晴れ男伝説は続く(6/20六角橋闇市)
これで一昨年から15回連続出場となった六角橋ドッキリ闇市
「アコースティック・バトル・クラブ」、
一度も中止になっていない上、自分の演奏に限れば雨にほとんど降られていません。
これだけでも出演意義があるってもんでしょう(笑)。
というわけで今月も
歌うやまねこ
ピアノ音源を弾き語るスタイルで、
独特の文学的な世界につい弾き込まれてしまいます。
もっとたくさん聴きたいところですが、今回は出演者が多い!
NOBU
おなじみのスタイルで、切れのいいギターを聴かせてくださいました。
横浜に根差した曲や歌は、どこか懐かしくもあり、
いつ聴いても楽しめます。
来月もまたやりましょう!
デュオfrom浜松
ツアーの途中で立ち寄ってくださいました。
演奏はブルース色のあるフォークで、
かなりモダンな雰囲気。手慣れたかんじでした。
これももう少しじっくり聴きたかったです。
笹部マスオ
ギターの華麗な指さばきと、優しさあふれる歌声、
道行く人も思わず足を止めます。
なんか凄く贅沢な気がしました。
SALTYヒロシ
フリーマーケットに来ていての参加です。
僕はハーモニカやらスライドやらでお邪魔。
ですから写真がありません。
いつも通りの曲ですが、野外ならではの開放的な雰囲気で、
ヒロシワールドが展開されました。
スカンクちかの
なんだか酔っ払ってきてしまいました。
それだけ楽しいって事です。
1:オール・オヴ・ミー
2:あなたのそばに(Just A Closer Walk With Thee)
3:ローラーコースター・ギャル
ラストはNOBUさんも参加して、みんなで大合唱!盛り上がりました。
風丸
彼もまた酔っ払いです(笑)。
これもうしろでいろいろやってたので写真がありません。
清志郎に「ウィスキー・リヴァー」とおなじみの選曲。
でもまったりしててよかったなぁ。。
続きはってことで、風丸工房の前でみんなでワイワイ歌って呑みました。
楽しかった!
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